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大学入試 合格実績・合格体験記:東進衛星予備校 名東高針校・名古屋星ヶ丘校・名古屋藤が丘校・桜本町校

高校部 >> 東進コース(t-POD受講システム) 東進衛星予備校 各種講習講座について

講習講座 > 春期・夏期・冬期・直前講習

  1. 受験生

    目指せ600時間!試験までの残り時間のうち、40%が夏にある!

    1学期終了後からセンター試験本番までの間に、受験勉強に確保できる時間は約1500時間。 このうち夏期の50日間(7月上旬から8月末まで)に1日平均で12時間勉強をすると、 12時間×50日=合計600時間勉強できることになります。 これは、今から受験までの全学習時間の40%を占めます。 この時間を上手に活用するか否かで、来年の結果に大きな差を生むことは間違いありません。

    1. 目標1:入試に必要な科目を一通り修了させる。
    2. 目標2:センター試験の過去問10年分に挑戦。
          「質X量」で磐石な土台を完成。

    部活を最後まで頑張ってきた君へ

    高校生活の中心だった部活もいよいよ引退。いざ、受験勉強へ。 でも、今までの穴をどう埋めたらよいかわからない。 自分に合った学習計画の立て方もわからない。 大丈夫、その答えはすべて東進にあります。 東進では今年も数多くの部活生が難関大や有名大にぞくぞく合格を果たしました!

  2. 高2生

    センター試験レベルの基礎を固める!

    「今からもうセンター試験の対策?」と思うかもしれませんが、 センター試験の対策をすることは、基礎固めにつながります。 高校の教科書から出題されるくせのない良問で構成されているからです。 つまり、高2生の君でも今までに学校で習っている箇所は十分解くことができます! 学校で終えた範囲は、そのつどセンター試験レベルまで引き上げておきましょう。

    得意科目をさらに伸ばす!苦手科目を克服する!

    受験勉強を始めたら見えてくる課題、 それは「得意科目を更に伸ばし、いかに安定した得点源にするか」と 「いかに弱点を克服するか」の2点。 東進の講座は12レベルに分かれているため、科目ごとに自分にぴったりのレベルからスタート。 きめ細やかな対策ができます。

  3. 高1生

    部活を頑張りながら、受験勉強を始める!

    時間を有効活用すれば、部活と勉強の両立が可能です。 「帰ってくる時間が遅い」「勉強したくても疲れてしまい実行に移せない」・・・そんな部活生を東進は応援しています! 部活は勉強の妨げにはなりません。 t-POD受講システム(※t-POD受講システムとは、インターネットを介して「受けたいときにいつでも東進の授業を自宅で簡単に受けられる」新しい学習システムです。)を使った高速学習であれば、不定期な部活の練習時間に合わせた自分だけの時間割を作ることができます。 部活で鍛えた心と体は受験勉強でも大きなプラスになります。 東進の夏期講習で、この夏休みから部活と勉強の両立をスタート!

    夏休み中に2学期の授業を先取り&弱点克服!

    「2学期は学年トップ10入りを目指したい」 「1学期の定期テストはばっちりだったが、2学期は学年トップを目指したい」 「1学期の定期テストで思うように点が取れなかった、この夏徹底克服したい」という思いを持つ君。 東進の夏期講習で目的に合わせたカリキュラムを組、思いを実現させよう!

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東進衛星予備校 とは・・・。

東進の教育システムは従来の予備校とは全く異なります。それは、私たちが既成概念にとらわれず、「本当に学力を伸ばす」ことにとことんこだわり続けてきた結果です。

長年にわたる指導経験を蓄積し、データを分析する中で、私たちは一つの確信を得て、志望校合格に必要な条件を見い出しました。そして、生徒が自らの努力によって第一志望校合格を実現できるように、最先端の教育システム「tーPOD※」を確立しました。これにより、志望校に合格するために必要なすべての要素を、場所と時間を選ばずに勉強できるようになったのです。

現在、首都圏を中心に東進ハイスクールと、全国に東進衛星予備校を展開し、全国の受験生に指導を行っております。その結果、東進は東大現役合格をはじめ予備校界随一の難関大現役合格実績を実現しています。

※toshin-Preparatory school On Demandの略。 単に映像授業を受講できるというだけでなく、合格するために必要な東進の全コンテンツ(授業・確認テスト・講座修了判定テスト・高速基礎マスター講座など)を活用できる最先端の教育システムです。

詳しくは予備校の東進 公式サイト東進ドットコムで。

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